畜産

動物療法(どうぶつりょうほう)(Animal-Assisted Therapy(AAT))

投稿日:2018年3月25日 更新日:

(農業)(畜産)

人の治癒のために動物が介在する療法のこと。これらに従事する動物は例えば犬、馬、イルカなどが知られる。

動物セラピー。アニマルセラピー。

2018年の新聞にファシリティドッグ(Facility Dog)という言葉も登場している。直訳すると施設犬といえるだろうか。ここでは、病気と闘う子どもを元気づける仕事に従事する病院で働く犬として紹介されている。

*施設犬という言葉では2019年1月31日時点ではインターネットでヒットしないため本稿が初出の可能性がある。

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